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日本の英語教育をテーマとするコミュニティサイトです。EFLJは1995年にメーリングリストとして発足しました。EFLJは English as a Foreign Language in Japan からの命名です。研究会などの広報、共同研究、気軽な情報交換をはじめとする日本の英語教育一般について議論してきました。2009年8月よりメーリングリストから会員制コミュニティサイトに発展しました。英語教育について自由な情報交換の場としてお使い下さい。

ニュースの投稿や議論への参加には利用者登録をする必要があります。「登録方法」をご覧下さい。


  
投稿者 : nozawa 投稿日時: 2012-02-22 15:49:23 (78 ヒット)

As a co-editor, I'm happy to announce the publication of a new issue (Vol. 13, No. 1, February 2012) of CALL-EJ (http://callej.org/). The following two articles are available.

  • Japanese University Students' CALL Attitudes, Aspirations and Motivations
    • Thomas Lockley, Kanda University of International Studies, Japan
    • Lara Promnitz-Hayashi, Kanda University of International Studies, Japan
    • pp. 1-16 (pdf)
  • Use of Wikis in Second/Foreign Language Classes: A Literature Review
    • Mimi Li, University of South Florida, U.S.A.
    • pp. 17-35 (pdf)

We look forward to receiving many well-written manuscripts by May 30 for the next issue (August, 2012).

Cheers,

Kazunori Nozawa

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投稿者 : nozawa 投稿日時: 2012-02-14 15:27:35 (98 ヒット)

2011年度 第2回学術講演会

「バイリンガリズム研究学術講演会・ワークショップ
Harmonious bilingual development:
what it is and how it can be fostered」
講師 Annick De Houwer博士 エアフルト大学( ドイツ) 教授

特別講演と国際シンポジウム
日時: 2012年3月4日(日) 13:00 - 15:30
場所: 立命館大学衣笠キャンパス 研心館3 階631 教室

子どもの言語習得、特に生後すぐに2言語に触れるバイリンガルの子供たちの2言語習得研究において、世界的権威であるAnnick De Houwer博士をお招きして、バイリンガル言語習得に関する講演会を行います。

ワークショップ
日時: 2012年3月5日(月)-6日(火) 開催時刻はいずれも 10:30 - 14:30 
場所: 立命館大学・梅田キャンパス・多目的教室
すべて無料ですが、事前登録が必要です。詳細はRits LEIS Lecture & Workshopをご参照ください。

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投稿者 : ozeki 投稿日時: 2011-11-19 11:52:24 (107 ヒット)

本サイトを収容する名古屋大学東山キャンパスの工事停電により、以下の日時に本サイトを停止します:
・11月20日(日)7:30 - 18:30

ご不便をおかけしますがご了承ください。

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投稿者 : harry 投稿日時: 2011-10-23 11:03:10 (324 ヒット)

Corpora in Applied Linguistics (Cambridge University Press, 2002)やCorpus Approaches to Evaluation: Phraseology and Evaluative Language (Routledge, 2011) を始めとする多くの著作で知られる Susan Hunston 氏(英国Birmingham大学教授)に,下記の要領で、英語コーパスやフレイジオロジー研究の最新動向を中心としたご講演をしていただきます。多くの皆様のご来場をお待ちしております。

日時:2011年11月26日(土)午後2時30分−午後4時30分
場所: キャンパスプラザ京都 5 階第 2 −第 4 演習室
 ※京都駅北側にある伊勢丹と中央郵便局の間の通りを西に徒歩 3分;ビックカメラ前。(Tel: 075-353-9100)
講師: Susan Hunston 氏(英国 Birmingham 大学教授)
演題:Phraseology and Evaluative Language: Issues in Corpus Linguistics
概要:This lecture presents aspects of phraseology in English that relate to evaluative language, including the phraseology of modal meaning, of semantic sequences, and of local grammars. The studies presented are all based on corpus linguistics. Some questions relating to corpus linguistics that arise from the research are discussed, and some metalanguage for distinguishing 'flavours' of corpus linguistic research is proposed.
対象者: コーパスを用いた英語およびその関連領域の研究に関心のある人
参加費: 英語コーパス学会員 無料  非会員 500円
懇親会: 午後 5 時−午後 7 時
会場: ホテル京阪京都 3 階「菊の間」
 ※京都駅八条口から,左手に見えるアバンティの左隣,徒歩 4分。(Tel: 075-661-0321)
参加費: 5,000 円〔学生は 2,500 円〕
 ※懇親会参加希望の方は下記お問い合わせ先まで,メールでお申し込みください。
お問い合わせ先:英語コーパス学会事務局 井上永幸(inoue@v.email.ne.jp

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投稿者 : toruyama 投稿日時: 2011-10-05 17:23:08 (170 ヒット)

熊本大学大学院社会文化科学研究科では、下記の予定で英語教育セミナー「教師の言語意識が教室内英語において果たす役割」を開催致します。

「英語の授業は英語で行うことを基本とする」とした高等学校新学習指導要領の施行が近づき、教室内での英語使用への関心が高まりつつあります。本セミナーでは、教室内英語と評価の専門家をお迎えし、教師の気づきが教室内英語使用において果たす役割及び高等学校・中学校等の英語授業における教室内英語の評価尺度について、ワークショップを交えてご講演頂く予定です。参加者の方々と共に、教室内英語の今後のあり方について考える場となれば幸いです。

教室内英語にご関心のある方々のご参加をお待ち致しております。

1. プログラム:

講演 「教室内英語とTeacher Language Awareness」
中田賀之氏 (兵庫教育大学学校教育学部・学校教育研究科准教授)

討議

2. 日時: 平成23年10月29日(土) 13:30〜16:30 (12:30開場)

3. 場所: 熊本大学 くすの木会館レセプションルーム

4. 入場無料 (事前申込は不要)

5. お問い合わせ: 熊本大学大学院社会文化科学研究科
 社会人大学院教育支援センター TEL/FAX: 096-342-2390

プログラムの詳細は、以下のホームページをご覧ください。
http://www.gsscs.kumamoto-u.ac.jp/index.html

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